夢がよくわからないのですがなんとなく小栗旬が出てきたように思います。寝る前にインターネットで小栗旬関連の掲示板を見ていたのが原因かもしれません。
それがなにかの撮影かなにかだったのかな?よくわからないのですがかなり近い距離で目が合うような距離で寝転がっているような感じだったと思います。私は恥ずかしさもあり、なにか仕切りのようなものを
垂らして直接目が合わないようにしていたように思います。
誰か女性か誰かが小栗旬を悪く言っていて頭にきたようなことを言って怒っていたように思います。私も警戒というか、怖いんじゃないかみたいに思っていたのもあります。でも、けっこう優しくて私は仕切りを
取ったように思います。そこで少し好きになってしまったように思います。
誰か女性が来たように思うんですよね。そのあたりで一度意識が
戻ってしまったように思います。
また次の夢に移行したと思うんですがこれも面白くて芸能人とか
私服に着替えてエレベーターに乗り込んで帰るようなところだったと
思います。私服に着替えるとみんなスタイルもよく、芸能人のオーラも出ていて明るく同じエレベーターに乗り込むのが気が引けてしまって
一度やり過ごしてしまいました。
次のエレベーターで叶野姉妹の妹の人みたいな人が股から素足を出しているようなすごいショートパンツをはいていてかなり足がきれいで
やり過ごそうと思ったんですがちょっとそれも悪いかな(なんか避けてるのがばればれで)と思ったのと早く帰りたかったのもあって乗り込もうとしました。確か、男がゲットできないわよみたいなことを言われたように思います。このエレベーターに乗らないとみたいな。
リアルにかなり感じたのですが、落ちていくエレベーターがものすごい
怖くて、ゆれて立っていられないほどでした。しかもものすごい長く感じたのです。
私は必死でしがみつきながら、ちょっとおかしくないですか?この
エレベーター!みたいに言ったと思うんですがおかしくないわよみたいなことを言われたと思います。途中、私は忘れ物をしたことに気がつき、そのときその人も一緒にもどってくれたように思います。
もどって開いたところでついたわよみたいに声はかけられたと思うのですが、意識が朦朧としていくら前に進もうとしても進めないのです。
このままじゃエレベーターが閉まってしまうと恐怖心を感じながら必死に前へ進もうとするのですが進めずやっと進もうとしたら閉まったかどうかしたと思います。そのときに、確か耳元で「ヘイ!」と確かに
声をかけられました。男性の声であの世からの声っていう感じでした。
日本人ではないという感じがしました。
年末にたけしのオカルト番組で見ましたが、まさにクラリオン星人の
声に似ていたのです。
その声でびっくりして目が覚めました。
posted by riri at 05:12
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